「嘘、ときどき微熱」  ネタバレブログ

まんが「嘘、ときどき微熱」について書いていきます

「嘘、ときどき微熱」  第5話 あらすじ&無料お試し読み  最低男との再会

 こんばんは~(^^)/

まんが大好き主婦のtossyです

 

このブログでは、北川みゆき先生の「嘘、ときどき微熱」について書いていきます 

 

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ではでは、あまーい展開になるのかな~、なんて期待しながら、早速第5話について書いてきましょう

 

お互いの気持ちも更に近づき、吉乃はその先へと進みたがりますが、涼子はどうしても元夫の弟、という考えから逃れられず、モラルが邪魔をしてもう少し待ってほしいと訴えますが、吉乃はそれこそ今更の問題だといい、そのままケンカをしてしまいます。

 

そんな時、涼子は病院で仕事で来た元夫の薫と偶然ばったりと会いますが、涼子と結婚している時からの浮気相手・希美と結婚をする彼に「再婚するんでしょ。おめでとう。彼女とは長かったもんね。」と言い、薫と別れます。

 

涼子は自分でも驚くほど自然におめでとうと言えたのは、吉乃がいてくれたからだで、義弟だった彼と出会い救われたのだと思うのですが、今度はその元義弟ということが原因で前に進めなくなってしまい悩みます。

 

薫と会ったことを吉乃に言わないまま飲み会に行くと、そこには吉乃もいて、なんと他の人から薫と涼子が一緒にいたことを話されてしまいます。

 

更には気まずくなり、先にお店を出た涼子を薫が待っていて再婚する前に、2人の思い出を作らせてほしいと言われて。。。

 

 

出ました、最低男

 

再婚が決まっているのに「本当は。。。」とか「最後の思い出を。。。」なんて、下心丸見えの最低男のすることですよね。

こんな男とは離婚して大正解です

 

本当に吉乃と兄弟なのかと疑ってしまいます。

 

それにしても、吉乃のあのストレートな「抱きたい」っていうメール、tossyはちょっときゅん💛としてしまいました。

 

それに勘違いして迫った吉乃にことの真相を話した涼子の男前っぷりには、拍手ものでした

 

そして、涼子が肌を重ねることどうしても躊躇してしまう理由を知った時には、とても納得してしまいました。

 

そんな彼女を今度こそ温めてあげられるのかな~、なんて期待していたんですけど、見事な落ちがついていて、吉乃がちょっぴり不憫になってしまいました(^^;)

 

さあ、今度こそ深い仲になれるのか。。。次話もとっても楽しみです💛

  

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