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「嘘、ときどき微熱」  ネタバレブログ

まんが「嘘、ときどき微熱」について書いていきます

「嘘、ときどき微熱」  第2話 あらすじ&無料お試し読み  まだまだ素直になれない涼子の涙

こんにちは~(^^)/

まんが大好き主婦のtossyです🎵

 

このブログでは、北川みゆき先生の「嘘、どきどき微熱」について書いていきます

嘘、ときどき微熱」は電子コミックで無料お試し読みができます

まんが王国というところで読めるので、ぜひ読んでみてください

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ではでは早速、第2話について書いていきますよ~(^^)/

 

 

 

元夫の弟・吉乃から告白された涼子ですが、当分恋愛はいらない、このまま友達として気楽な関係でいたい、と思っていた彼女は、彼の告白を受けること無く、今のままでいようします。

 

しかし彼に、色々と理由を付けて逃げているだけ、傷つきたくないから前へ進めない、ただの臆病な人だと言われてしまい、ケンカをしてしまいます。

 

そんな時、看護師の平野さんが吉乃に告白をするために、涼子に夜、呼び出してほしいとお願いしてきましたが、涼子は、自分で話したほうが良いということと、呼び出す勇気がなくて告白が出来るのかと言い断ります。

 

でも言いすぎてしまったことを後悔し、吉乃には昨日のケンカのこと、平野さんにはさっきのことを謝ろうと探していると、偶然にも平野さんが吉乃に約束を取り付けている場面ところに鉢合わせしてしまいます。

 

更には平野さんにも吉乃にも、吉乃への伝言を伝えに来たのかと勘違いされてしまい、急に冷たくなる吉乃の態度に涼子は何も言えなくなってしまいます。

 

その夜、吉乃と平野さんが会っている時、涼子はひとりで焼肉を食べながら吉乃と知り合ってからのことを色々と思い出します。

 

そしてひとりだって平気だったはずが、いつの間にかもうひとりじゃいられないことに気付いて。。。

 

 

なかなか、モラルが邪魔をして素直になれない涼子がとってももどかしくて、今回は吉乃に告白してくれる人が現れたおかげで少しは進展するんじゃないかと期待して読ませていただきました!

 

ひとり焼肉をしながら、ふと、「もうひとりじゃいられない」と思い泣いてしまった涼子がとってもかわいらしくて、早く吉乃の元へ行って~(>_<)なんて思ってしまいました。

 

そうそうそれから、吉乃の照れた顔がかなり可愛かったですよ~💛(*´∀`*)

 

まだまだ素直になれない涼子を、吉乃がどんな風に振り向かせていくのか次話もとっても楽しみです💛

 

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